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- FURNITURE DESIGN -
PARCO public space
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FURNITURE DESIGN

“建物の廃材から貴重なアンティークまでを発掘し組み立てる”をデザインコンセプトとして。一から新しくプロダクトを作るのではなく、ものが溢れている時代、まだ再利用できるものや貴重でありながらも破棄されてしまうアンティークが存在している。今回は1830年ごろのフランスで使用されていた馬車の座席と1850年ごろベルギーの王室で使用されていたラウンジチェアをカスタムした家具がメインの空間構成となっています。

CL.PARCO public space
LOCATIONTokyo
DATEJun 2016
AREA10㎡
CREDIT Design : Mitsu
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